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<title>保険 カテゴリ最新記事 |
UPPブログ</title>
<link>http://www.upp.or.jp/blog/category/cat27/</link>
<description></description>
<category>保険
</category>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2010</copyright>
<lastBuildDate>Thu, 21 Oct 2010 10:12:11 +0900</lastBuildDate>
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<item>
<title>年金型保険、二重課税問題の所得税の還付について</title>
<description><![CDATA[<p>
<br />
　こんにちは！ＦＰ事業部　佐賀オフィスの貞方です。
</p>

<p>
　年金払い方式の保険商品に対する相続税と所得税の二重課税は違法と最高裁が判決した問題で、具体的に所得税の還付方法が公表されました。<br />
　既に、平成22年10月20日より還付手続きが始まっており、最寄りの税務署では専門職員による電話相談も行われております。
</p>

<p>
　以下、内容をお知らせ致します。<br />
　<br />
　①還付の対象となる方<br />
　・相続や贈与などに伴い、年金払い形式の保険金をもらっている方<br />
　（保険料の負担なし）<br />
　　具体的に、民間の生命・損害保険、郵便局・ＪＡ・全労災等で取扱いの、<br />
　　収入保障保険、学資保険の養育年金、個人年金保険等の保険金を受給されている方。（商品の名称は保険会社により異なります）<br />
　<br />
　②還付の対象期間<br />
　・現在、所得税は過去5年分が還付の対象です。<br />
　来年4月に法改正が予定されており、過去10年分が還付の対象となる予定です。<br />
　他、所得税の減少に伴い、住民税・国民健康保険料も減少となり還付となる場合があります。<br />
　尚、住民税の還付対象は過去5年、国民健康保険料は自治体により過去2年もしくは5年です。<br />
　<br />
　③手続き方法<br />
　・基本的には、必要書類を持参（保険会社からの通知書・所得証明等）し、自身で税務署に対して行います。　ケースによって、所得税は還付が無く、住民税・国民健康保険料は還付がある場合があります。　その際は市町村役場での手続きが必要です。<br />
　・又、あくまで個人的な見解ですが、手続き自体決して容易とは思いません。<br />
　（お知り合いの）会計事務所へ相談する事も方法の一つだと思います。
</p>

<p>
　④注意点<br />
　・還付手続きをすれば必ず、税金が還付されるとは限りません。（ケースバイケースです）<br />
　・保険会社から、対象者への通知は源泉徴収額（受取年金額－必要経費）が25万円以上の方に限られます。（自身で確認される事をお勧めします）<br />
　・早い方は還付手続きの期限が平成22年12月末となる場合があります。<br />
　　（早めの手続きをお勧めします）<br />
　<br />
　※今回は、内容の一部を簡単に説明させていただきました。<br />
　詳細につきましては、国税庁のホームページをご参照下さい。<br />
　<br />
　・最後に、前述の通り、内容は決して容易とは思いません。　<br />
　・ご不明な点は、遠慮なく最寄りの税務署の専門職員又は会計士・税理士等、相談しやすい人に相談すべきだと思います。<br />
　<br />
　　　　　　　　　　　　ＦＰ事業部　佐賀オフィス　貞方　康一
</p>

<p>
　<br />
　
</p>

<p>
　
</p>]]></description>
<link>http://www.upp.or.jp/blog/1010/21/20101021606.html</link>
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<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">保険</category>


<pubDate>Thu, 21 Oct 2010 10:12:11 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>業界初の脳卒中治療支援特約は何故必要？（予防とリスクカバー）</title>
<description><![CDATA[<p>
こんにちは！<br />
久しぶりにブログに書き込みをさせていただきます、長崎FP事業部の石川　真樹です。
</p>

<p>
本日は皆様と皆様のご家族が、この先安心した生活を送っていただけるように、ちょっとだけ「こわ～いお話」をお伝えしてみようと思います。
</p>

<p>
<br />
近年、三大疾病という言葉を良く聞きますが、三大疾病をご存知ない方は少なくなってきました。がん・心筋梗塞・脳卒中の事を言いますが、日本人では3人に2人がこの三大疾病にかかっているのが現状です。皆様の周りでも三大疾病でお亡くなりになられる方が多いのではないかと思います。<br />
日本人のがんに罹る割合は2人に1人。近年高度先進医療の開発や医学の進歩で助かる確率は増えたといっても、がんでお亡くなりになる方は多いのは事実です。<br />
そこで盲点があります。なくなるのはがんが圧倒的に多いのですが、入院患者数で言うと、がんの1.6倍となっているのが　なんと「脳卒中」なのです。
</p>

<p>
脳卒中には脳梗塞・脳出血・クモ膜下出血があります。中でもクモ膜下出血は即死の状態でお亡くなりになられる事が多いようですが、殆どの場合が脳梗塞で、5年10年という長い歳月の中リハビリを重ね、何とか仕事に復帰できる状態の方もいらっしゃいますが、脳梗塞になると「一生がリハビリ」といっても過言ではありません。
</p>

<p>
復帰できるとはいえ色々な制限が出てきます。私の知人の話ですと電車通勤の際、立ちっぱなしができないので、最寄の駅から近場の終点まで行って座席が空くのを見計らって始発から乗りなおしているそうです。またある時は始発駅までタクシーで行って通勤先まで座席に座って行くそうです。この1つを取っても時間とコストのロスはお分かりいただけるかと思います。
</p>

<p>
最近発売された保険業界初の「脳卒中治療支援特約」という正にそういった脳卒中に襲われ、その後の人生を生き抜いて行く為の保障（生きる力）ともいえる特約が発売されました。
</p>

<p>
男性の方で特にビール好き！の方は、ご興味をもたれて下さい。<br />
脳卒中は飲酒・喫煙・旨いものの食べ過ぎ、塩分の取りすぎ等というのは、生活習慣病元といわれる物ですので、大体の想像はつくかと思います。<br />
脳卒中・心筋梗塞に突然朝方襲いかかってこられた方の話を聞いていくと、なんとビール好きという共通するものがあるのです。何故ビール？通風でもないのに・・・？<br />
例えば、ビールが大好きで特に夏の暑い日の仕事した後のビールは最高！そんな方の中で、夕方4時以降は喉が渇いていても仕事後のビールのため・風呂上りのビールのために我慢していませんか×××
</p>

<p>
実はビールをいくら飲んでも水分補給にはなりません。<br />
利尿効果が高いビールはアルコールを体内に吸収した後、飲んだ量以上に体内から水分を放出してしまうんです。飲み会でも最初から最後までビールでOKという方は、かなりの高い確率で脳卒中か心筋梗塞を引き起こす原因になっていることの危機感をもたれて下さい。
</p>

<p>
ビールを飲み干してぐっすりと夜眠っている間　実は体内は脱水状態で、体内の血液はドロドロ。そんな状態のときに朝方、気温が下がって来た時に、喉が渇いて不意に起き上がったりしたら、血圧が一揆に上昇してドロドロになった血液が一揆に流れようとする時に、事は起きます。血圧の上昇にドロドロの血液がその流れについていけず、心臓に溜まった血液を押し出せずに不整脈が起き心筋梗塞に・・・また細く入り混じった脳の血管では、サラサラと流れてくれない血液が一箇所に集中し、クモ膜下出血に、もしくは血栓が細い脳の血管に詰まり脳梗塞に・・・ありえます、誰にだって起こりえる事です。
</p>

<p>
こんな事を想像すると、いかに何気なく取ってるランチ（ラーメン炒飯・インスタント食品×××）が大切で、うまいうまいと喉の渇きを癒してくれると思っていたビールが飲み方ひとつで、人生を変えてしまう事につながってしまうのかと思うと今日から予防を考えませんか。<br />
　原因は自分自らが引き起こしています。<br />
普段の自己管理と万が一のリスクへのカバー<br />
このバランスが、自分と家族の幸せを守ってくれます。　
</p>

<p>
以上予防とリスクカバーのお話でした。
</p>]]></description>
<link>http://www.upp.or.jp/blog/1009/07/20100907378.html</link>
<guid>http://www.upp.or.jp/blog/1009/07/20100907378.html</guid>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">保険</category>


<pubDate>Tue, 07 Sep 2010 13:34:09 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>年金払形式の生命保険契約の二重課税について</title>
<description><![CDATA[<p>
<br />
　こんにちは！　ＦＰ事業部　佐賀オフィスの貞方です。
</p>

<p>
　今回は、年金払形式の生命保険契約の二重課税についてお知らせ致します。<br />
　ご存知の通り、最高裁にて原告側の勝訴が確定（国側が敗訴）した件です。
</p>

<p>
　◎簡単に、今回の裁判を振り返ると以下の通りです。<br />
　（専門家の間でも同じような問題が過去何度か議論されたものですが）<br />
　<br />
・保険契約者及び被保険者：夫、保険金受取人：妻<br />
　というように、ごく一般的な契約形態です。<br />
　<br />
受取人である妻は、夫の死亡に伴う保険金受取の際、一時金の4千万円の他に「年金払生活保障特約」という10年間に渡り、毎年230万円の年金の受取りをするようになりました。
</p>

<p>
　裁判の争点となったのは、この年金払形式（毎年230万円×10年分）の生命保険契約の<br />
課税方式で、<br />
　・まず、この年金総額（実際は2300万×60％の1380万）が相続税の課税対象となり、<br />
　・かつ、毎年受取る年金（この場合230万円）にも、毎年、受取るたびに「雑所得」として所得税の課税対象となることが、違法な二重課税ではないかという点でした。<br />
　<br />
・実際に保険金を受取り始めてから、判決が確定するまで約7年半の時間を要しました。<br />
原告の方の頑張りには、本当に頭が下がる思いです。　<br />
　　<br />
◎今後は？
</p>

<p>
　・既に支払いを終了したものを含めると該当するものが数百万件に上ると言われています。対象者への通知等は適宜行われていくと思われます。<br />
　現段階では、判決が出たばかりなので、具体的な対応に時間が掛かると思われます。<br />
　今のところ、一部報道では「過去5年分については、受給者が申告すれば還付し、5年を超す分についても法改正等で救済案を検討中」とあります。<br />
　他にも個人年金保険で本人死亡後に相続人が年金を受取る場合、学資保険で育英年金が付帯されている場合もそれぞれ還付の可能性があり、これらの保険についても今後同様の動きが出てくると思われます。<br />
　<br />
　・今後の具体的な対応が分かり次第、お知らせ致します。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　    　ＦＰ事業部　佐賀オフィス　貞方　康一　<br />

</p>]]></description>
<link>http://www.upp.or.jp/blog/1007/26/20100726345.html</link>
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<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">保険</category>


<pubDate>Mon, 26 Jul 2010 11:20:42 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>「保険法」が施行されます</title>
<description><![CDATA[<p>
こんにちは！　ＦＰ事業部、佐賀オフィスの貞方です。
</p>

<p>
今回は、平成22年4月1日に施行されました「保険法」につきまして、お知らせします。<br />
保険法は、従来の「商法」における保険に関する規定を約100年ぶりに全面改正したものです。改正の基本コンセプトは「お客様保護」です。
</p>

<p>
今回は改正内容の中で、少し興味深い内容を1点だけお知らせします。<br />
・解約に伴う未経過期間の保険料（掛け金）の返還について<br />
条件　①保険法施行後（平成22年4月1日）以降の契約　<br />
　　　　②払い方：年払い・半年払い<br />
上記条件①②の両方を満たす場合、解約に伴う未経過期間の保険料は、お客様へ返還されることになりました。下記がその一例となります。
</p>

<p>
・4月10日年払い契約で10月3日に解約した場合
</p>

<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="sada02.JPG" src="http://www.upp.or.jp/blog/entry_images/sada02.JPG" width="467" height="130" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
						<br />
この場合、10月10日～翌年4月10日の6か月分の未経過保険料をお客様へ返還します。<br />
※注意※<br />
保険種類によって、返還対象外のものがあります。ご注意下さい。<br />
詳細は各保険会社へご確認下さい。
</p>

<p>
又、原則として施行日（平成22年4月1日）以降の保険契約に対して、今回の改正された保険法が適用されますが、施行日以前の契約でも、改正内容の一部が遡及適用されます。<br />
特にお客様から手続きが必要ということではありません。
</p>

<p>
最後に、他の改正内容等、詳細を知りたい方はこちらへ　　↓　<br />
生命保険協会　<a href="http://www.seiho.or.jp/data/other/hokenho/index.html">http://www.seiho.or.jp/data/other/hokenho/index.html</a>
</p>

<p>
<br />
	<br />
　　　　　　                                                                     ＦＰ事業部　佐賀オフィス　貞方　康一<br />

</p>]]></description>
<link>http://www.upp.or.jp/blog/1004/01/20100401296.html</link>
<guid>http://www.upp.or.jp/blog/1004/01/20100401296.html</guid>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">保険</category>


<pubDate>Thu, 01 Apr 2010 10:33:31 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>相続税法24条の改正について</title>
<description><![CDATA[<p>
<br />
はじめまして、ＦＰ事業部・佐賀オフィスの貞方です。<br />
今回は、平成21年12月の税制大綱の閣議決定による相続税法24条の改正について<br />
お知らせ致します。
</p>

<p>
相続税法改正の議論は毎年行われておりましたが、いよいよ今度の改正で見直しされることが確実となりました。
</p>

<p>
・まず、現行の相続税法24条について説明いたします。<br />
相続税法24条というのは『年金受給権の評価』といわれる税制です。<br />
簡単にいいますと、年金として受取る権利を贈与・相続した場合、課税対象額を<br />
『年金受取総額より小さく評価します』という税制です。<br />
例えば、現金1億円を生前贈与したとすると現行では、最高税率の50％が課税されてしまいます。<br />
ところが、受取り総額が1億円の『年金』として贈与したとすると、受取る総額は同じ1億円なのに、相続税法24条により、税金計算のための評価額を最大80％圧縮することが出来るのです。<br />
わかりやすく、上記の場合において具体例を用いて説明致します。
</p>

<p>
〇現金で1億円を生前贈与した場合<br />
贈与税は4720万円となります。（＝（1億円－基礎控除110万）×税率50％－控除額225万円）
</p>

<p>
〇1億円を40年間の確定年金として生前贈与した場合　　<br />
相続税法24条により課税対象が『1億円相当の年金受給権』となるため、<br />
贈与税は720万円となります。<br />
（＝（1億円×20％）－基礎控除110万×税率50％－控除額225万円）<br />
結果、現金贈与の場合より4000万税負担が圧縮されることになります。
</p>

<p>
＊注意：年金受給権の評価法は、年金種類や年金残存期間によって異なります。
</p>

<p>
従いまして、これまでは多くの資産家層を対象に、変額個人年金などを使い、相続対策として利用されてきました。
</p>

<p>
・次に改正内容です。
</p>

<p>
　定期金に関する権利の評価の見直しについて<br />
1.給付事由が発生の場合<br />
　有期定期金・無期定期金・終身定期金ともに次の①～③のうち、いずれか高い額で評価する。<br />
(1)解約返戻金相当額<br />
(2)定期金に代えて一時金の給付を受けられる場合は、一時金相当額<br />
(3)予定利率等を基に算出した金額<br />
※上記の改正は、次の①及び②の定期金に関する権利に係る相続税又は贈与税について適用する。<br />
①平成22年4月1日から23年3月31日までに締結された定期金に関する権利に係る契約で、同期間内に相続もしくは遺贈又は贈与により取得したもの<br />
②平成23年4月1日以降に相続もしくは遺贈又は贈与により取得したもの<br />
2.給付事由が未発生の場合<br />
　原則として、解約返戻金相当額で評価する。<br />
※上記の改正は、平成22年4月1日以後の相続もしくは遺贈又は贈与により取得する定期金に関する権利に係る相続税又は贈与税について適用する。
</p>

<p>
よって、上記改正内容により、<br />
例えば、生前贈与のために据置期間1年の変額個人年金保険に加入する場合でも平成22年3月末までに加入手続きを完了させるか否かで課税対象額が変わってくるのが現状です。<br />
平成22年3月末までに加入された場合は、この場合ですと、平成23年3月までに年金受取りが始まり、この段階で贈与が確定しますので課税対象額は現行通りとなりますが、平成22年4月以降の加入の場合は改正内容に従うものとなります。
</p>

<p>
＊なお、契約形態にはくれぐれもご注意ください。
</p>

<p>
最後に、今後も税制改正は避けられないのが現状です。<br />
税制改正のリスクも踏まえた上でご案内することが、販売する側に求められると思います。
</p>

<p>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ＦＰ事業部　佐賀オフィス　貞方　康一
</p>]]></description>
<link>http://www.upp.or.jp/blog/1001/13/20100113274.html</link>
<guid>http://www.upp.or.jp/blog/1001/13/20100113274.html</guid>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">保険</category>


<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 11:27:33 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>入院のリスク</title>
<description><![CDATA[<p>
はじめまして☆<br />
長崎オフィスFP事業部の石川です。<br />
今月４０歳の３人の男の子の母です。<br />
よろしく☆
</p>

<p>
本日ブログデビューです。<br />
初めに、申し上げます、石川さんは辛口トークです。<br />
皆さんの幸せをお守りする保険を使ったリスクマネージメントは<br />
「夢」「安心」「幸せ」を叶える事とは裏腹に [リスク] を考えなければならない。<br />
しかしそれは、この地球上の動物の中で、お金に支配されている人間だけに与えられた<br />
永遠のテーマです。<br />
ですから、あまいものではありません。<br />
皆さんに、気付きを与えられたら、との思いで辛口トークで行かせていただきます。<br />
　　　　接客の時はやさしい石川さんなのでそこのところヨロシク！！
</p>

<p>
　まず初めに人間の考えられるべき「リスクとは」
</p>

<p>
「生きるリスク」・「病気・事故のリスク」・｢死亡時のリスク｣<br />
今回は「病気・事故のリスク」の中の入院した際のリスクについて、<br />
皆さんと考えて生きたいと思います。　　どうぞ、ヨロシク！！
</p>

<p>
　もし、愛するダーリンが、中度の病で入院することになったら、<br />
　あなたはどうしますか？<br />
　　　　 大切なワイフが手術をすることになったらどうしますか？
</p>

<p>
　今まで、健康だけには自信があった人こそ、精神的苦痛が襲ってきます。<br />
　仕事人間なご主人こそ、頑固の者のご主人こそ、今まで味わったことの無い不安<br />
　に覆われます。<br />
　でも、家族の前では、強がりますよね。
</p>

<p>
　そんな時、あなたは、最愛の人を、大部屋に入院させますか？<br />
　個室に入院させますか？<br />
　私なら、絶対に個室に入院させたいです。
</p>

<p>
　想像してみて下さい。　　６人の大部屋に入院することを・・・<br />
　９時に消灯、あれこれと不安な時、いびきがひどい方もいます。<br />
　わめき声をあげる人もいるでしょう。<br />
　人は夜中～朝方にかけて誕生し、あの世への誕生を迎えるといいます。<br />
　夜中に様態が急変し、ナースコールとともにバタバタとした騒ぎになることも<br />
　あるでしょう。
</p>

<p>
　そんな中、ﾌﾟﾗｽの気で、「よし、俺は、さっきの奴みたいにならないぞっ！」<br />
　と思える人が１０人中何人いるでしょうか・・・私は一人も居ないと思います。<br />
　人はどんなに頑固者でも、そんなに強い生き物ではありませんよね。<br />
　大したことのない病気でも、人間の不安から来るストレスは、<br />
　酸性体質を作り、違う病気まで併発したり、病状が悪化したりするものなんです。
</p>

<p>
　しかし、となりの個室に入院していたらどうでしょうか。<br />
　TVの音量も気にせず、好きなDVDを見たり、ジャズやシャンソン・・・<br />
　　　　（ここでは演歌はやめましょう）<br />
　を聞き、ﾌﾟﾗｽの気のアルファーファをだしながら、隠れてちょっとシャンパンでも<br />
　飲んで　（それは私だけですね）
</p>

<p>
　またこれまで忙しくて一度も目を通すことの無かった、<br />
　愛する我子の小さいときからの<br />
　アルバムを見たりして・・・<br />
　「仕事仕事で気付いたら子供は大きくなっていて、<br />
　もっと遊んであげればよかった、<br />
　もっと有給を使って家族旅行に行って写真を思い出を残しとけばよかった。　<br />
　いかんいかん、ここでくたばる訳にはいかん。<br />
　よし、俺はこいつが結婚して、孫の孫まで見届けるぞ！！孫と遊ぶぞ！！」
</p>

<p>
　なーてパワーは、どんな薬剤治療よりもすばらしい、<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　人間の体内から湧き出るﾌﾟﾗｽの気です。<br />
　これが潜在意識の中から湧き出れば・・・<br />
　完治し退院後は、入院前ただの頑固親父が、<br />
　家族を大切に思う素敵でシャイなダーリンに変身したり・・・
</p>

<p>
　大げさではないですよ。あなた感謝されますよ。<br />
　かといって、借金してまで個室に入れてあげてとは言ってませんよ。
</p>

<p>
　それはダメダメ家族がボロボロ。その前にご主人が遠慮しちゃいますよ。<br />
　でも・・・<br />
　「お父さん、大丈夫！個室の料金が保障される保険にはいってるから・・・」<br />
　「おーそうかそうか・・・じゃ頼む」って言います。<br />
　「・・・なによ、保険を検討したとき、俺はぽっくりいくから、<br />
　　　　　　　　　保険なんて使わんから、そんなのあっても役に立たん・・・<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　なーんて言ってたくせに（笑）」ですよね。
</p>

<p>
　保険は相互扶助の精神で成り立っていますので、<br />
　元気な人は、募金みたいなものですね。<br />
　しかし、必ず、やってきます。地球上の生物である限り。
</p>

<p>
　冒頭にも申し上げましたが、お金を使うのは人間だけです。<br />
　保険は、申込書を書いてゴールではありません。<br />
　給付金をもらうことがスタートです。<br />
　人生最大のピンチのとき助けてくれる金融商品は保険だけです。<br />
　こんな御時世ですから、「自助努力」の時代です。<br />
　今ひとつ、家族への「愛」「幸せ」について考えてみてください。
</p>

<p>
<br />
次回は、「自分はぽっくり行くから～」といっている方に・・・<br />
　[介護]について、石川の辛口トークで・・・<br />
　　　次回も、ヨロシク☆
</p>]]></description>
<link>http://www.upp.or.jp/blog/0912/04/20091204245.html</link>
<guid>http://www.upp.or.jp/blog/0912/04/20091204245.html</guid>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">保険</category>


<pubDate>Fri, 04 Dec 2009 10:23:58 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>重粒子線がん治療施設について</title>
<description><![CDATA[<p>
はじめまして！FP事業部　佐賀オフィスの永田です。　<br />
　今回は平成２５年春、鳥栖にオープン予定の重粒子線がん治療施設についてお知らせします。<br />
これまで、日本に２つしかなかった上記施設ですが、いよいよ九州に、それも交通の要所である<br />
鳥栖へできることになりました。　新幹線の駅となる新鳥栖駅のすぐ側だそうです。<br />
　現在、日本には千葉と兵庫に２つの重粒子線施設があり、群馬に一つ建設中です。佐賀で４箇所目となり、九州のがん治療において重粒子線治療は今後メジャーになっていくことは間違いないでしょう。
</p>

<p>
　この治療法は痛みがなく、副作用もほとんどない治療のため、それまでの生活を続けながら、仕事を中断させることなくがんを治療することができます。患者の中には入院治療中に、ゴルフやテニス<br />
を楽しまれる方もいらっしゃるそうです。　基本的に、放射線治療に含まれますが、一般の放射線治療は正常細胞まで壊してしまうのに対して、重粒子線治療は体の深部にあるがん細胞でもピンポイントで照射ができ、正常細胞をほとんど壊すことなくがん細胞を死滅させることができる治療法です。私個人としてはがんに罹ったら真っ先に試したい治療法ですが、お金が・・・　１回の治療で３００万程度かかるそうです。
</p>

<p>
　技術料は健康保険もききませんので何とか３００万を準備する必要がありますが、なんと！最近ではこの技術料を支払うという保険が発売されています。　高度先進医療給付型の医療保険ですが、通算で７００万から１０００万程度は技術料をカバーできる内容になっています。各社ともにそれぞれ特徴がありますので、もよりの代理店さんなどに確認されると良いでしょう。早速、私と妻も某保険会社の医療保険の申込みをしました。　　
</p>

<p>
　　日本人の死因の第一位はがんであり、いまや２人に１人ががんにかかる時代といわれています。<br />
将来のがんリスクに備えるがん保険はもちろん、高度先進医療給付型の医療保険もご検討されることお勧めします。
</p>

<p>
　　重粒子線がん治療施設についての詳細は以下まで。
</p>

<p>
　　　　　　　　　　　　　"佐賀県　重粒子線"　　でクリック
</p>

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　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　FP事業部　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　佐賀県がん予防推進員　　　永田<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
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</p>]]></description>
<link>http://www.upp.or.jp/blog/0910/14/20091014187.html</link>
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<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">保険</category>


<pubDate>Wed, 14 Oct 2009 09:32:29 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>もっと早く気づいていれば...後悔です。</title>
<description><![CDATA[<p>
　生命保険をはじめて勉強してから、早いものでかれこれ２０年になりますが、その間に経済も税法も保険もかなり変わってしまいました。環境が変わればそれに対応していろんなものが変わっていきます。
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　先週末で某生命保険会社のガン保険が『売り止め』になりました。<br />
『売り止め』とは、保険会社が当該保険の新規契約申込を受けないことですが、保険会社が『売り止め』にするには、いくつかの理由があります。同じ種類の新商品が出た場合、売れ過ぎて他商品とのバランスが崩れた場合、売れなさ過ぎて撤退する場合、会社が合併する場合などです。
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<p>
　一言でガン保険と言っても掛捨型と貯蓄型があり、保障内容も様々です。今回某社の売り止めとなった保険は貯蓄型の終身ガン保険で特に４０歳前後の男性については、保険料払込に対して中途解約金の返戻率が１０年で９０％を超え、２０年で１００％前後つまり掛けたものがそのまま返ってきます。４０代後半でも２０年で９０％を超えてくるもので、保障内容も充実したものでした。もともと２ヶ月間しか期間もなく、しっかり研究しないまま１ヶ月を過ぎた頃に４０歳代までの男性が異常に高い返戻率を示すのが判明しましたが、時すでに遅く、一部のお客様にしか案内できなかったのがとても残念でした。
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　ちなみに法人が、役員または従業員を被保険者とし、受取人を法人とした終身ガン保険に加入した場合、法人税個別通達平成１３年８月１０日付課審４－１００により、終身払いであれば全額損金扱いとなります。
</p>

<p>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ＦＰ事業部　　島田　隆
</p>]]></description>
<link>http://www.upp.or.jp/blog/0909/27/20090927175.html</link>
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<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">保険</category>


<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 15:24:53 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>最低年に１回は、証券の確認を!</title>
<description><![CDATA[<p>
<br />
　株や債券を買って、あるいは生命保険や損害保険を加入して、そのままになっていませんか？
</p>

<p>
　私自身もそうですが、そのときは真剣に考えて購入した株や債権などの有価証券、あるいは加入した生命保険や損害保険などの保険証券が証券ファイルに保管されたままの状態で、定期的にしみじみと内容を確認されている方は、あまりいないのではないでしょうか？
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<p>
　一般的に中途解約は損という考えがありますが、確かにそういう場合もありますが、見直しした方がいい場合の方が多いように思います。
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　有価証券は長期保有・分散投資することで、損するリスクが減ると言われてきましたが、過去の理論が通用しない時代になりました。
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<p>
　保険は、時代の変化に連動して新しい保険が次々と生まれています。過去の予定利率（約束された運用利率）がよくて、変えるに変えられない方が多くいらっしゃいます。確かに解約返戻金は若干多いかも知れませんが、契約から時間が経つにつれ、保険本来の機能は古くなっていき、いざという時に役に立たないことも考えられます。<br />
今は、条件により様々な割引がありますし、適正な保険金に見直すことで保険料の大幅削減も可能です。
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<p>
　年に最低一度、個人の方は誕生月かその前月、法人であれば決算月にという具合に見直す時期を決めて、有価証券や保険証券の確認をされてみてはどうでしょうか？
</p>

<p>
　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　ＦＰ事業部　　島田　　隆
</p>]]></description>
<link>http://www.upp.or.jp/blog/0908/16/20090816153.html</link>
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<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">保険</category>


<pubDate>Sun, 16 Aug 2009 21:49:05 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>業務提携先変更による 事務所名称変更のお知らせ</title>
<description><![CDATA[　事業経営に携わる皆様の様々なリスクに対応するため、以前より総合保険代理店の㈱ライナインシュアランス（東京都千代田区）と業務提携し、伊万里支店（伊万里市二里町）と長崎支店（長崎市弁天町）を開設して、生命保険・損害保険・個人年金・投資信託など金融に関する情報を皆様に代わって（購買代理の立場で）収集し、特に有益となる情報をお伝えしてまいりました。しかしながら、一部情報入手が出来ない保険会社もあり、業務提携先変更の検討を重ねてきた結果、同じく購買代理を経営理念とする総合保険代理店の㈱ホロスプランニング（京都市中京区）と業務提携することとなり、事務所名称を下記のとおり変更いたしました。尚、業務内容、事務所所在地、電話番号について変更はございません。今後もお客様の目的に合った最適な情報提供と改善提案をしてまいりますので、宜しくお願いいたします。<br /><br /><br /><h4>
1. 事務所名称</h4>

<p>
(1) ホロスプランニング佐賀オフィス<br />
　佐賀県伊万里市二里町大里乙1766-4<br />
　TEL：0955-23-6712<br />
　FAX：0955-22-2783<br />
　スタッフ：永田　昭一
</p>

<p>
(2) ホロスプランニング長崎西オフィス<br />
　長崎県長崎市弁天町14-12<br />
　TEL：095-861-2069<br />
　FAX：095-861-2079<br />
　スタッフ：島田　隆<br />
　　　　　石川　真樹<br />
　　　　　堤　健治<br />
　　　　　小無田　昌幸
</p><h4>

2. 提携生命保険会社
</h4><ul>
	<li>アイエヌジー生命</li>
	<li>アクサ生命</li>
	<li>アメリカンファミリー</li>
	<li>アリコジャパン</li>
	<li>ＡＩＧエジソン生命</li>
	<li>オリックス生命</li>
	<li>ソニー生命</li>
	<li>損保ジャパンひまわり生命</li>
	<li>日本生命</li>
	<li>東京海上日動あんしん生命</li>
	<li>東京海上日動フィナンシャル生命</li>
	<li>ピーシーエー生命</li>
	<li>富士生命</li>
	<li>マニュライフ生命</li>
	<li>あいおい生命</li>
</ul>

<h4>
3. 提携損害保険会社<br /></h4><ul><li>
ソニー損害保険</li><li>
損害保険ジャパン</li><li>
東京海上日動</li><li>
日立キャピタル損害保険</li><li>
富士火災海上保険</li><li>
三井住友海上火災</li><li>
チューリッヒ・インシュアランス・カンパニー</li><li>
あいおい損害保険
</li></ul>

<h4>
4. 次のようなご要望がありましたら、ご遠慮なくお申し出ください。<br /></h4><ul><li>
今入っている保険が多くて、よくわからない。内容を簡潔にまとめて欲しい。</li><li>保険会社から提案がきているが、いいものかどうか診て欲しい。</li><li>保険を使った節税（法人税、所得税、相続税、贈与税）を教えて欲しい。</li><li>保険の管理をして欲しい。（解約時期、見直し時期、満期など）</li><li>同じ保障内容で、もっと安い保険がないか調べて欲しい。<br /></li></ul><p>
など、ほかに上記以外のご要望でもお気軽に声をお掛け下さい。<br />

</p>]]></description>
<link>http://www.upp.or.jp/blog/0906/03/2009060365.html</link>
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<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">保険</category>


<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 12:01:16 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>リスクマネージメントに対する保険の活用法</title>
<description><![CDATA[はじめましてFP事業部の石川です。<br /><br />　近年の経済状況は、グローバル化、情報化、スピード化、ビックバン、そしてこの夏以降のサブライムローン問題が大きく影響しリーマンブラザーズの破綻等、私たちを取り巻く経済環境は激変し、環境の変化によるリスク増大は、企業の業績低迷、更には経営破綻といった深刻な影響を及ぼしています。<br /><br />　このような時代に、FP事業部では、これらの様々なリスクの軽減を実現する為のご提案（リスクマネージメント）をさせて頂いております。<br /><br />　リスクを軽減する方法には色々ありますが、中でも代表的なものとして、保険の活用がございます。保険と聞くと、昭和時代からのイメージで、保険の外交員がいて、「形の無いものに投資・出費をする」といった考えを浮かべてしまいがちですが、保険はなんといっても現金での保障です。万が一のリスクが生じた際に、現金での保障は、安心できるリスクマネージメントの効果を発揮します。<br />また身近な問題として、中小企業を中心とする相続税・事業承継税制の大幅な改正（平成21年3月予定）があります。<br /><br />　事業承継を中心とする相続税や株の評価の問題、又、毎年負担となる決算時の納税、これらの対策としても、現金で保障してくれる保険制度をうまく活用することで、自社株の評価を見直すことが出来たり、相続税を軽減出来たり、節税対策に活用出来たりと、様々なコンサルティングプロセスを演出することが可能となります。<br /><br />　FP事業部は経営者と従業員の夢を実現する為、また事業存続に向けて課題解決の為、ご支援をさせて頂きます。<br /><br />長崎オフィス　FP事業部　石川　真樹<br /><br />------------------------------------------------------------------------------------------<br />当事業部では、生命保険会社20社の取り扱いの中で、生命保険協会等による格付、ソルベーシンマージン比率、EVによる会社の健全性を重視し、保険会社の特性を熟知した上で、お客様からのヒヤリングを通じ、ふさわしいと思われる保険会社を選考し、カンファレンスを行った上で、実行して参ります。<br /><br />１）格付：会社の運営においての健全性を示すもの<br />２）ソルベンシンマージン比率：会社の体力・支払余力を示すもの<br />３）EV：資産価値を表すもの<br />------------------------------------------------------------------------------------------<br /> ]]></description>
<link>http://www.upp.or.jp/blog/0812/01/2008120131.html</link>
<guid>http://www.upp.or.jp/blog/0812/01/2008120131.html</guid>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">保険</category>


<pubDate>Mon, 01 Dec 2008 12:56:43 +0900</pubDate>
</item>

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